選ばれています!記念楯サイトのランキング

第1位 有限会社市川商行

  • お見積もりは無料なので初心者でも注文しやすい

  • スピード納品で最短3日以内でお手元へお届け

  • たくさんのオリジナル雑貨を取り扱っています

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

有限会社市川商行に対するみんなの口コミ

会社のゴルフコンペ用の記念楯とノベルティを同僚と相談しながらデザインし、ここで作らせて頂きました。FAX、郵送でもデザイ...
子供会の球技大会の優勝トロフィーとノベルティをこちらで作りました。デザイン用の専用フォームが用意されていたのでそちらを利...
娘の結婚祝いに温かみのある木のアクセサリーボックスをプレゼントしました。も無料で彫刻もしてもらえるので、そちらも一緒にお...

記念楯や表彰用品の市川商行

一生の思い出に残るようなオリジナルの記念品や表彰用品をまごころを込めてお造りし、お客様の元へお届けしています。

第2位 有限会社オフィスグレイン

  • Amazonのアカウントで支払いができるので決済がより簡単

  • カタログが公式サイトで見れるので初めての方でも楽にデザインができる

  • お客様に支えられて15年、数多くの顧客実績を誇る

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

有限会社オフィスグレインに対するみんなの口コミ

両親の40周年の結婚記念日でアトリエ・グレインさんで両親の名前と40周年の文字を彫刻したクリスタル時計をプレゼントしまし...
ゴルフのコンペで使う優勝楯を注文しました。ゴルフのボール型のクリスタルトロフィーなどのインパクトのあるデザインのものを選...
初めてクリスタルの記念楯を注文したのですが、公式サイトで写真や画像、ロゴ、オリジナルデザインの綺麗な配置や、英文例なども...

重量感・存在感があるクリスタルのこだわり

アトリエ・グレインではアクリルや木製に比べ重量感・存在感があり、いつまでも輝き続けるクリスタルガラスでの記念楯にこだわり続けます。

第3位 ヤマト徽章株式会社

  • キャラクターのトロフィーもあるので子供に大人気

  • 業界No.1の種類が多くジャンルに合わせて選べるプライズ

  • デジタルでこだわり・あんしんのオーダーメイドも可能

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ヤマト徽章株式会社に対するみんなの口コミ

子供会のキックベースボール大会のため、ドラえもんの記念楯を注文しました。子供達も知っているキャラクターもあってか、テンシ...
ヤマト徽章株式会社さんではオーダーメイドのやり方も選べたので、初心者でも気負わずオーダーができました。あんしんオーダーで...
ネットでオーダーをしたのですが、公式サイトでカタログを400以上のページにわたって見ることができるので完成図のイメージが...

感動を記憶とともにヤマト徽章株式会社

当会社のサービスでは感動の思い出と人と人の絆を美しく伝えるため、記念楯やメダルとしてカタチに残します。

第4位 株式会社東京工芸舎

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対応 規模・実績
口コミ

自社工場なのでスピーディーに出荷可能

通常では多くて3週間かかってしまう納品も、ご相談次第で柔軟に対応してくれるのが東京工芸舎です。自社工場での作業を行っているので、急なお問い合わせにも対応します。

第5位 株式会社創結

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対応 規模・実績
口コミ

ユニークなトロフィーを贈るなら創結

他ではあまり見かけない七宝カップや女性人気があるフラワートロフィーなどの取り扱いがあります。ダイヤモンドの指輪の形を表彰品もあり、色の組み合わせが自由なので贈る人の好みに合わせることができます。

記念楯とは

受賞記念楯は、式典や祝賀会、展示会などにおいて、出席者や参加者に対して配られる記念品です。表彰楯とは違い、出席、参加された方全員が贈呈される対象となります。また、配られる記念楯は、対象となる方に対して一律で同じものが配られることがほとんどです。

記念楯が配られるシーンとしては、学校の卒業式、企業の展示会や祝賀会、その他お祝いの場がほとんどです。そのお祝いの行事を、後々まで永く忘れることのないように、そして、お祝いの日の感動を思い浮かべることができるようにとの意図で、記念楯を製作し配られているようです。

記念楯のサイズはそれほど大きなものにはならないようです。これは多数の方に同時に配るものであるため、多額の費用をかけないようにとの考えもあるでしょう。また、記念品としての性質が強いことにより、もらった方が心苦しさを感じるような、どう見ても高額なものだと思われるものは避けたほうがいいとの考えもあります。そのため、記念楯の材質も、木製やアクリル製など比較的安価なものが使われます。

鏡や石、ガラスといった高級な材質のものは記念楯として使われることはめったにないでしょう。ただ、どのような材質、サイズであっても、そのお祝いの日を永く忘れないための記念になることは間違いなく、受け取った方にとっては生涯の思い出の品となるでしょう。

表彰盾とは

輝く金メダル表彰楯は記念楯とは違い、優秀な成績をおさめた方に対して贈られる記念品です。スポーツの大会や、音楽など芸術分野でのコンテストやコンクールなどで優勝をはじめとする上位入賞者に贈られることが多くあります。それは選手や参加者個人に贈られることもあれば、チームに対して贈られることもあります。いずれにしても、記念楯のように参加された方全員に贈られるものではありません。優秀な成績をおさめた方にのみ贈られるものであるため、その価値は高いものといえます。

贈られた方にとってはその表彰楯は一生の記念品になるといってもいいでしょう。その表彰楯を目にするたび、それを得た時に続けていた自分のたゆまぬ努力や、並みいるライバルとの激しい戦いを勝ち抜いた充実感、勝利を得た時の喜びや達成感、それらが心によみがえってきて、感慨深いひとときを過ごすことになるでしょう。また、これからの人生においての発奮材料にもなるはずです。

大会やコンテストの主催者、表彰楯を贈る側も、授与した方が長きにわたってそれを大切に保管し、時々目をやって自分の頑張りの証として発奮材料としてもらうためにも、表彰楯のデザインや形状、材質については、十分な工夫とこだわりを持って頂きたいものです。

トロフィーの歴史

スタートロフィーの歴史はかなり古いものがあります。紀元前7世紀から3世紀にわたる古代ギリシャの時代に、現代のトロフィーの源流といえるものがあったことが確認されています。戦場で勝利をした際に、戦地に樫の木を立てて、そこに敵から奪い取った武器などの戦利品を掲げたものがトロフィーの始まりだといわれています。戦勝者、戦勝軍が自らを讃えるために行った風習なのでしょう。

その後、この風習がギリシャからローマに伝わり、勝者の栄誉を永く讃えることを目的として、大理石や金属を用いたトロフィーが作られるようになりました。戦地に残すものではなく、兵士に贈る形式で作られ始めたのはこのころからだと伝えられています。

さらに、戦争だけでなく、スポーツの大会等で勝者にトロフィーが贈られるようになったのは、17世紀の頃からです。西洋で馬のレースにおいて、勝者に金属製のトロフィーが贈られたのが初めてだと言われています。その後、他のスポーツの大会においても、勝者や優秀な成績をおさめた選手に、その栄誉を讃える記念品としてトロフィーが贈られるようになりました。

現在は、金属製のトロフィーの他、クリスタル、ガラス、アクリル、その他さまざまな材質が用いられ、その形状も、その競技を表したものが作られるなど、バラエティになっています。

トロフィーの豆知識

メダルスポーツの大会などで優秀な成績をおさめた時に、表彰状といっしょにトロフィーを贈られることが多くあります。そのトロフィーは、一生の記念品です。トロフィーを箱に入れたまましまいこんでおく方は多くはいらっしゃらず、部屋に飾る方がほとんどでしょう。

飾る場所は自分の部屋や、あるいは玄関など来客が目にされる場所、その他お気に入りの場所に置かれることが多いと思われますが、トロフィーをより引き立てて見せる飾り方があります。それは、光の当たる場所に飾ることです。窓際など太陽の光がよく当たる場所や、ライトなど照明の光が強く当たる場所がいいでしょう。トロフィーに光が当たることで、その輝きがいっそう美しく見えます。より美しく、ゴージャスな輝きを放つことは間違いないでしょう。

また、トロフィーをいつまでも美しく保つために、時々メンテナンスをしましょう。方法は簡単です、やわらかい布でから拭きをするだけです。強くこすらず、やわらかくふき取る程度で十分です。強くこするように拭くと、傷がつくなど傷みが起こる原因となります。また、洗剤やワックスなどを使って拭くと、トロフィー表面のコーティングがはがれてしまい、くすみが起こる原因になります。長く美しさと輝きを保つためには、軽くていねいな、から拭きを心がけましょう。

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